初心者必見!無料メルマガ売買シグナル配信

月に1〜3回、強い売買シグナルが出た日の朝am8:50までに配信いたします。
※メールアドレスを入力して「登録」ボタンを押してください。

日経225先物取引をはじめる方に必見!

株式会社JIFグループ投資顧問事業部では日経255先物取引をこれから はじめる方や初心者の方に「日経225先物取引」とは、どのようなものな のか、簡単なルールを分かって頂く為に、当社がお奨めする「書本」と、 初心者でも簡単な売買注文が出せる、お奨め「証券会社」を教えます!

投資顧問がお奨めする書本!

※ まずは日経225先物取引を一から説明するよりもご自分でじっくり学んだ方が、吸収すると思いますので、当社がおすすめする書本をご紹介したいと思います。 今回は4冊ほどおすすめしておきますが、すべて読む必要はありません。 どれか1冊お読みになれば、十分に理解できる内容となっています。

「日経225/日経225ミニ日経先物取引の戦い方5万円でも始められる」この書本はまだ新しい書本ですが、225先物ミニの内容がもりこまれていて著書の女性らしい投資戦略が魅力です。 日経225先物取引 基本と実践」この書本は一言で言えば、非常に初心者向けではじめての方には分かり易い内容となっております。本を読むのは苦手という方にお奨めです。
「日経225 先物取引はこうして稼ぐ―50万円ではじめられる!」この書本は基本的な事は勿論、注意点やリスクなども記載してあり、図面などで実践的な事も記載してあるのでお奨めです 投資の王道・実践編 日経平均先物取引」この書本は実践的な内容が濃く、初心者にも分かり易い表現も使っているところが、良いと思います。読めば、即実践したくなる書本です。

※「本なんて読むのはめんどくさい!」、「早く実践して儲けたい!」と言う方はこちらサービス案内をご覧の上、お申し込みフォームからお申し込み下さい。実践しながら、学んで行くと言うのもひとつの方法だと思います

当社がお奨めする証券会社はここです!

※ まず、証券会社選びは重要です。何が大事かと申し上げますと、使い易さが一番だと思います。具体的に言いますと注文方法で逆指値というロスカット(損切り)を限定的に注文が出せる機能がある証券会社を選ぶのが、初心者にとっては大事だと思います。そこで今回は3つほど私どもがお奨めする証券会社を紹介します。
「楽天証券」この証券会社は何と言っても注文方法で多機能な点が良く、初心者には使い易いです。マーケットスピードも非常に便利です。
「マネックス証券」この証券会社は第一印象でホームページなどの作りが見やすい点が非常に 良く、初心者にはぜひ!開設して貰いたいです。
「イートレード証券」この証券会社は正直、初心者にはHPが少し見にくいと思いますが、慣れると非常に便利な所があるのでお奨めです。

※以上の証券会社をお奨めいたしますが、勿論、そのほかの証券会社でも当社の 投資顧問サービスに十分対応できますので、「証券会社の証券口座を何社も作り たくない」と言う方は無理して口座開設をしなくても構いません。

日経225先物取引の基礎知識

日経225先物取引とは
日経225先物とは、東証1部に上場している主な銘柄225種類から計算した日経平均株価のデリバティブ(金融派生商品)のことです。大阪証券取引所で取引でき、証拠金を証券会社に置いておけば、それをもとにレバレッジの効いた取引が出来ます。 先物取引は、あくまでも差金決済になります。利益(または損)の差額が口座に反映されます。簡単に説明すると「上がる!」と思えば「買い」を入れて上がったら売る。逆に「下がる!」と思えば「売り」から入って下がったら買い戻すと言った取引になります。
↑top↑
レバレッジとは
日経225先物取引での、レバレッジ=「てこ」の原理についてです。信用取引もレバレッジ、FX(外国為替証拠金取引)もレバレッジをかけて投資します。日経225先物取引も高いレバレッジです。簡単に説明すればレバレッジとは、日本語でいうと「てこ」のこと。少ない証拠金で、巨額の取引ができるのが先物取引なのです。225先物の値動きの最低単位は10円ですが、実際にはこの1000倍のレバレッジがかかっていますので、1枚買った場合、10円上がっただけでも1万円の利益が出るのです。ただし、レバレッジが大きいということは、儲けが大きくなる代わりに損失も大きくなるということです。
↑top↑
追証とは
追証とは、追加で差し入れを請求される保証金のことをいいます。このときに、資金があれば問題ないのですが、追証を入れられなければ証券会社は強制的に反対売買による決済(追証による投げ)をすることになります。追加保証金の略称です。
例えば、
100万円の資金で上昇すると思い16500円で買い、2日後16000円になってしまいました。この時、証拠金を57万円とした場合。

口座残高は100万円−57万円で43万円です。
損益は −500円 × 1000倍 = −500,000円となりますので
口座残高の43万円から損益の50万円を引くと「−7万円」となり7万円が不足となります。

この様に7万円の不足金が出ると証券会社から追加保証金として7万円以上の金額を入金するように請求の連絡がきます。このような状態が追証がかかると言われています。
↑top↑
証拠金とは
先物取引では、売り手も買い手も利益を出す事が出来ます、また損失も出す事があります。そこで損した時に実際に反対売買した時に、その損失を払ってもらう為の保証金を預けて下さいと言うシステムです。あくまでも損をした時のための金額だと考えて下さい。証拠金は海外のSPAN証拠金というのが採用されています。また、証拠金は毎月変動していて、証拠金の価格設定は、各証券会社でマチマチです。参考例:平成18年2月現在では、
SPAN証拠金100% 570,000円 × 100% =570,000円
SPAN証拠金140% 570,000円 × 140% =798,000円
↑top↑
SQとは
まず、日経225先物取引では3月・6月・9月・12月の3ヶ月事、第2週の金曜日にSQが来ます。例えば、6月限の先物だと、6月の第2木曜日まで売買できます。ようするに売買最終日の翌日の指数を構成する各銘柄の始値で算出される、最終清算指数のことです
↑top↑